【危険】LINE掲示板に出会いはない?6つのヤバい理由を解説!

ネット

僕がおすすめしているマッチングアプリをはじめとして、インターネットを通じた出会いがすっかり一般化された現代。

海外で人気の婚活アプリである「マッチドットコム」によると、アメリカで年間結婚するカップルの約10%はネットでの出会いと言われています。

また20代カップルの4人に1人はマッチングアプリで知り合っているというデータもあります。

とは言え、全てのネットでの出会いが安全と言うことはなく、中には危険な物もあります。

本記事で解説していくLINE掲示板も、最近注目こそされていますが出会いツールとしては非常に危険です。本記事ではその危険な実態について紹介します。

LINE掲示板とは?

LINE掲示板というと「株式会社LINE」が運営しているサービスのような印象を受けると思いますが、実はLINE株式会社とは何の関係もありません。

LINE掲示板はあくまでも2ch(現5ch)のようにい一般ユーザーが作って運営している掲示板です。

掲示板内でLINEのIDを交換するための場所であることから、、LINE掲示板と呼ばれているだけです。ようするにLINEID交換用の掲示板っていうのが正しい俗称です。

LINE掲示板だけでなく、カカオトーク掲示板やインスタ掲示板など、SNSのアカウントを教える掲示板はそこら中にあります。

こうやって聞くと、LINE掲示板は怪しいということが分かるはずです。

LINE掲示板には様々な専用板がある

LINE掲示板はあくまで個人がやっているサービスだということはご理解いただけたと思います。LINE掲示板には様々な種類のスレッド(チャットルーム)があります。

個チャ

個チャとは個別チャットの略称で、1対1でLINEをするためのスレッドです。

後述するグループチャットと違い、気になった人を直に誘う言ことができ、グループチャットのオフ会のように出会うまでに時間が掛からないというメリットがあります。

ですが、実際に個チャを覗いたかんじ、いるのはサクラと援助交際業者しかいない、という無法地帯。

ケニー
ケニー

僕は昔、出会い系サイトで酷い思いをしたことがあります。だから経験則でLINE掲示板を見ただけでヤバイ場所だと思いました。

ちなみに業者でも関係を持てればいいと思ったら、清楚な雰囲気の写真とは似ても似つかないバケモンが現れたため高田馬場駅を全力ダッシュで逃げたことがあります。

冷静に考えて普通の女の子であれば、そこそこ男性に言い寄られる可能性があるため、わざわざLINE掲示板とか言うアングラな場所で出会いを探すワケがないですよね・・・

グルチャ

グループチャットの略だということは言うまでもなく、3人以上でLINEチャットをすることを目的としたLINEメンバー募集スレッドです。

複数人でやりとりするため、個別チャットほど明らかに怪しい業者は出ることがないのはメリットですし、女性も安心して参加できます。

なのでどうしてもLINE掲示板で出会いたいとなるのであれば、グルチャの方が良いでしょう。

恋グル

なんとなく想像つくとは思いますが、恋グルとはグループチャットを交し最終的に異性として付き合うことを目的としたトークルームです。

カップルになるまでの工程はスレッドによって異なりますが、基本的には気になる人を見つけてグルチャ内で告白して成功したら2人で退出するというものになります。

失敗した場合は告白した人だけが退出する方式。

雑グル

雑グルは雑談をするグループチャットで、恋愛目的以外のざっくばらなんなトークテーマで話す部屋です。

とりあえず何か話したい人の部屋と思ってください。

趣味別グルチャ

グループチャットの中で「同じ趣味のもの同士が集まること」を目的として作られたものを趣味グルと言います。アニメはハマっているソシャゲの攻略方法など様々なことでトークできます。

恋愛においては共通点があることが大事とよく言われていますので、直接恋バナはしないにしても親密になれる可能性があります。

LINE掲示板には多数の派生がある

実はLINE掲示板という俗称のLINEIDを交換する掲示板は1つだけでなく複数あります。検索して見つかるものからスマホアプリ形式なものまで多種多様。

掲示板名特徴
ID掲示板

一番有名なLINE掲示板です。見れば分かりますが、下品なヤリモク的な書き込みと、援助交際業者の書き込みしかありません。

LINEフレンズ掲示板 (@LINE_FriendsBBS)

友達募集から、パズドラ、ラブライブ(アニメ)など様々なテーマでトークができるようで、年齢層も10代から40代まで幅広い層が書き込みをしています。

ID掲示板よりはマシかなーという印象。

Chat Forプロフィールの年齢だけ見ると小学生~高校生も沢山いますが、実情は無法地帯でエロい書き込みしか見受けられません。
LINEエッチ募集掲示板完全なセフレ探し目的の掲示板です。ですが後述でも解説しますが、こんな堂々とセフレを募集する女性はまずありえません。ほとんどサクラか援助交際業者だと思ってください。
ID 掲示板【GREENだよ!】ライブチャット形式の掲示板。アダルト系の書き込みがほとんどで、セックス目的のユーザーが集まるが、ほぼ男性がサクラか業者です。
サイトURL:https://www.green-id.mobi/
かまちょ掲示板地方在住の方の書き込みが多いが、やはりアダルト系の書き込みが多いです。こちらも他のLINE掲示板と同じで業者しかいないと言えます。
LINE募集掲示板

「●●日、××で会えません?」みたいな書き込みばかり。これは援助交際またはデリヘルの業者がお金に困っているだけなので絶対についていってはいけません。

IDnavi[IDナビ]「クリスマスが近づいてきて恋人や一緒に過ごせる方欲しいなと思っています。 今日飲みに行ける方連絡ください 。」みたいなピュアな書き込みもありますが、男性はエロ目的、女性はお金目的。他と変わりません。

大昔出会い系掲示板でひどい目にあった僕としては、これらの掲示板全部がトラップであると断言できます。

様々な掲示板がありますが、絶対にIDまたはQRコードをアップしてはいいけません。

LINE掲示板のデメリット

実際に2週間くらいい仕事の合間縫ってLINE掲示板を使っていたのですが、シンプルに出会えな、業者しかいない(女性側からしたらヤリモクしかいない)、危険度が高い、と正直ロクなもんじゃありません。

年齢確認および身分証明の確認が一切ない

LINE掲示板を危険なサービスにしてしまっている一番の原因だと思います。どの掲示板もアプリも年齢確認がありません。

日本では2003年に「出会い系サイト規制法」という法律が誕生しました。この法律では「インターネット異性紹介事業を利用できるのは18歳以上」と決められています。

この法律ができた背景には、2000年前半のインターネットや携帯電話が普及したときに、児童買春問題が横行して社会的問題になったということがあります。

これにより多数の有名掲示板や出会い系サイトが閉鎖に追い込まれました。

人と人が出会う可能性がある媒体では、登録画面で「18歳未満は利用できません」というような文章が表示させるのですが、LINE掲示板のほとんどは年齢確認が行われていません。

そうなると、18歳未満の異性と出会う・犯罪目的の人も容易に紛れ込める、などなど様々なリスクを招いていしまいます。

女性は要注意!性犯罪被害も横行

実際LINE掲示板では、以前から犯罪の温床として問題視されています。数年前から性犯罪の被害にあう事件が急増しており、モバイルコンテンツ審査・運用監視機構(EMA)をAppleアプリストアにも対策の協力を求めるなど、様々な団体がLINE掲示板の規制を求めています。

引用元:出会い系サイトとコミュニティーサイト、それぞれをきっかけとした被害数の推移|ITmediaNEWS

趣味や居住地が近い仲間を募集するための場だが、「出会い系サイト」に類する売買春を想起させる内容や、18歳未満の書き込みも日常的に行われているという。

 通話アプリ運営元が開設した公式のものはなく、全て非公式。昨年1月にカカオトークが注意を呼び掛けた際は30以上を確認したという。通話アプリ各社は「思わぬトラブルに巻き込まれる可能性がある」として利用しないよう呼び掛けているが、実際には未成年者を含め利用者はそれなりの規模に上っているとみられる。

 SNSなどコミュニティーサイトがきっかけとなって犯罪被害に遭った青少年は2011年から減る傾向にあったが、昨年は過去最多の1293人に。特にID交換掲示板を発端とした事件が昨年だけで352人に上り、前年の36人から急増した。

女性だけでなく、男性の被害も多数

性被害の話を見ると男性は関係ないように感じますが、18歳以下と関係を持った場合あなた自身が罰せられる可能性がありますし、それ以外にも恐喝事件になる可能性があります。

美人局(つつもたせ)とは?

売春婦が青年に色仕掛けを使い、仲間の男が「妻(または妾)に手を出した」と因縁をつけて金品を脅し取るもの。

美人局の狩場としてこれまではテレクラやツーショットダイヤルがメインだったものが、ネットの発達やスマホの普及により、出会い系サイト(アプリ)や掲示板・SNSなどに移行してきています。

とくに出会い系では、相手の住む地域・年齢・婚姻の有無などを絞り込んで検索できるため、”カモになりそうな”ターゲットを見つけやすいメリットがあります。

ターゲットが定まったら女性から積極的に会う流れに仕向け、会ったその日に性行為ができるかのように誘惑し、最終的には仲間の男が登場して恐喝する流れとなります。

引用元:美人局の手口と特徴がエグい。8分で分る対応策と警察相談のデメリット|恐喝・脅迫弁護士相談ナビ

引用元の弁護士サイトによれば、警察に駆け込んでも、美人局団体は逮捕される可能性こそあるもののお金は返ってこないことがほとんどですし、、そもそもまともに警察が取り合えってくれない可能性もあります。

裁判になったら弁護士費用など莫大なお金が掛かる可能性もあります。

女性は性被害、男性は美人局に合う可能性があることからLINE掲示板をはじめとした身分証明が求められない危ないプラットフォーム使うべきではありません。

変な業者もたくさんいる

犯罪に巻き込まれるほどではないですが、LINE掲示板には変な業者が沢山います。

美人や際どい格好をしている女性から「付き合う前に体の相性をチェックしませんか?」みたいなメールが聞いたら要注意。

彼女らは別にあなたと付き合う気はなく、性的サービスを行うことでお金を得ようとしている援助交際やデリバリーヘルス(デリヘル)の女性です。

僕も調査していましたが、その後に続くメッセージは「女性は男性に比べてリスクが伴うので、最初にホ別〇円頂いてもいいですか?」のような文言。

このようなパターンがあったら確実に業者です。

「まあ別にヤレれば金払ってもいいや」と思う方もいるかもしれませんが、やめといた方がいいです。

まともなお店に在籍できないような子がLINE掲示板で客引きしているので、サービスの質や安全性に難があります。どうしてもお金払って行為に及びたいのであれば風俗に行きましょう。

普通の女性に出会えるとしてもイケメンに集中する

それでもLINE掲示板に出会える可能性を見出したいというそこのあなた。LINE掲示板でちゃんとした女性に出会えるとしてもただしイケメンに限る。

男女複数人でグループチャットで会話をしていれば、相手がどんな性格や趣味なのか分かってきます。ある程度みんなの人柄を知ることが分かれば、当然顔が良い男性に人気が集中します。

個別チャットでは上述のような被害に合う可能性があるし、グループチャットならイケメンに持っていかれる可能性がある。どっちにしろ良いことはないと言い切れます。

掲示板から知らない人がLINEに流れてくるリスク

掲示板に自分のLINEIDを晒すと、本来会話をしたいと思った狙いたい相手だけでなく、知らない人からも連絡がくるリスクがあります。

このように知らない人からメッセージが着てしまうリスクがあります。

ブロックしたり、プロフ設定で「IDの検索を許可」のチェックを外せば、変な人が流れ込んでくることはありませんが、自分のIDがずっと残っているのは気味が悪いですよね?

LINEに追加された人は、悪事を働く人で犯罪に巻き込まれる可能性があるので、絶対に返信しないでください。

まとめ

LINE掲示板の危険性についてまとめました。まとめると危険が多く出会える可能性も低いというもの。

マジで広大な砂漠でひとかけらの宝石を見つけるくらい難しいです。

無料で出会えるという点に惹かれる方もいるかもしれませんが、タダより高いものはないというくらいのひどい目に合うかもしれないので要注意。

出会うならLINE掲示板よりマッチングアプリ

もし出会うのであれば、LINE掲示板よりもマッチングアプリをおすすめします。

マッチングアプリであればキチンとした身分証明書の提出が義務付けられており、安心安全に利用できます。サクラや業者なんてものもいません。

また、利用者はみんな恋人が欲しいと思い登録しているので、LINE掲示板よりも出会いに繋がりやすいです。ちゃんと趣味や性格診断でマッチングできるので掲示板で少ない女性取り合う必要もありません。

繰り返しになりますが、世界的人気婚活アプリ【マッチドットコム】によると、アメリカで年間結婚するカップルの10%はマッチングアプリで知り合ったと言われています。

日本でもマッチングアプリの出会いは急増しています。

【利用の方法】

マッチングアプリの使い方は実にシンプルで、気になった異性とマッチング(両想い)して

メッセージで仲良くなり

デートしてカップル成立という感じです。

マッチングアプリであれば、出会いの場に足しげく通って空振りをすることなく、スキマ時間に効率的に出会いを探すことができます。

実際に筆者の僕も1か月で最高5人以上の新しく出会った方とデートをし、また「Pairs(ペアーズ)」「with(ウィズ)」で彼女を作ったこともあります。

40種類以上のマッチングアプリから比較したおすすめ4種+6種は下記URLから見ることができます。

【参考記事】【頂上決戦】マッチングアプリおすすめ4選!1ヶ月使い倒して比較した結果は?

特に〇〇で出会いを探せるおすすめの3種類は以下の通りです。

約1,000万人以上が利用!人気No.1アプリ「Pairs(ペアーズ)」

【公式の紹介内容】

\アプリで恋人探し・出会い探しをしよう!/
会員数1,000万人*!毎月7,700人以上に恋人ができている**
恋活・婚活のためのマッチングアプリサービス「Pairs(ペアーズ)」

合コン・コンパや街コンでは出会えないお相手との運命の出会いがあるかも?
「彼氏・彼女が欲しい」「なかなか理想の相手に出会えない」「婚活パーティーやお見合いをして婚活中」という方へ。
Pairsで共通の趣味を持つ恋人を今からすぐに見つけにいきませんか?

出会う異性の相性の良さは2位のwithですが、ペアーズは利用者数が圧倒的に多いのが最大の強み!

  • 1,000万人以上が利用、約20万人のカップルが誕生している
  • 20歳の子もいれば30歳前後の結婚適齢期の人もいますから自分の目的やニーズに合う人とマッチしやすい
  • 他のアプリだと地方によってはユーザーがいなくて会えないけど、ペアーズは数が多いからちゃんと出会える

と言った圧倒的な利用者数だからこそ実現できる出会いがあります。

利用率が多いので、しっかりプロフィールを作りこんで、親切にメッセージを送れば、ちゃんと出会えます。

ペアーズにはコミュニティという、自分と同じ趣味や考え方を持つ人が集まる機能があります。ニッチな趣味の人とも知り合える可能性があります。

また、「都内では出会いが多いけど、地方じゃ利用者が居なくて異性に出会えない」というマッチングアプリも多い中、ペアーズは利用者数がものすごく多いため、田舎に住んでいるあなたにも出会うチャンスがあります。

利用者数No.1という肩書は伊達ではありません。

Pairs(ペアーズ)の公式サイトはこちら

相性診断で統計学的に相手を探す「with(ウィズ)」

【公式の紹介内容】

メンタリストDaiGo監修のマッチングサービスです。
心理学×統計学を元にあなたの性格や価値観にあった、相性ピッタリのお相手をご紹介します。
Facebook(フェイスブック)や電話番号によるログインで簡単かつ安心してはじめることができます。

with(ウィズ)ではお相手との共通点がプロフィールやチャット中からいつでも分かります。
「映画が好き」「音楽が好き」といった趣味嗜好だけでなく、性格の相性も見ることができます。
恋活や婚活ではそんな共通点が多い人ほど良い出会いに発展しやすいため、withはその点を大事にしています。

都内で活動する分にはかなりおすすめ度の高いアプリ。

メンタリストDaiGo監修のブランドバリューがあるのか、質の多い女子がいる印象です。(女子に聞いたら男子も結構レベル高いらしい)

またメンタリストDaiGo効果以外にも、心理学×統計学を駆使して行う心理テストによって、自分と価値観が合う人とマッチしている、というのも良い出会いがあった理由です。

心理分析以外にも、好みカードと呼ばれる機能があり、同じ趣味を持つ人かが瞬時に分けられます。

さらに、送るメッセージもテンプレートが用意されているのでアプリ初心者にも優しい。

都内に住んでいるのであれば「with」だけでいいですし、それ以外に住んでいるのであれば「Pairs」と組み合わせて出会いを最大化するのがおすすめです。

with(ウィズ)の公式サイトはこちら

真面目な出会いを求めるのであれば「Omiai(オミアイ)」

【公式の紹介内容】

『Omiai(オミアイ)』は「一般社団法人結婚・婚活応援プロジェクト」参画企業として活動を行っています。

累計会員数400万人!TV、雑誌、新聞などで話題!メディア掲載実績多数!! 恋活・婚活のためのマッチングアプリ

マッチングアプリとしてはPairs(ペアーズ)とよく比較される老舗アプリ。

Omiaiは運営会社が真面目な出会いに力を入れているため、恋活目的でも良いですが、とくに婚活目的に強いアプリです。

運営会社もJASDAQ上場をしている会社であるため、安心・安全に出会うためのセキュリティが他のマッチングアプリに比べてかなりしっかりしているという声もあります。

人気女性にイイネが集中しないように、人気の度合いによって送る必要ポイント数が変更されたりなど、かなり平等なマッチングに意識を入れています。

また人気の会員じゃなくてもイケメンや可愛い子が多いので良いアプリです。「そろそろ結婚も視野に入れながら恋愛相手を探したい」という方はこちらもおすすめ。

Omiai(オミアイ)の公式サイトはこちら

まとめ

LINE掲示板で出会うのはあまりにも危険なのでおすすめしません。

それよりもネットを利用して出会うならマッチングアプリがおすすめ。運営会社が上場企業でかつ健全な出会いになるよう運営しているので、無法地帯のLINE掲示板よりトラブルも起きないですしちゃんとした出会いに繋がります。

ぜひこの機会にマッチングアプリを利用してみてはいかがでしょう?

この記事を書いた人
ケニー

このサイトの編集とライターをしています。
マッチングアプリ・出会い系サイトで出会った数は20人以上、いいね200以上。
体験レポから恋愛論まで幅広く発信しています。

1ヶ月で5人と出会えたマッチングアプリを紹介します

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